昨晩、広島の大学に通う娘から電話があった。

いろいろ話したが元気に頑張っているようでホッとした。

広島の町を楽しんでいるようだ。

なんでも広島の路面電車は変わってるらしい。

3輌編成で今では珍しい車掌さんが乗っているそうだ。

鹿児島市は全てワンマンなのにね、きっと儲かっているからだろう。

だけど娘が早くも広島弁を喋ったのには笑いました。

「西条までは遠いけん」と鹿児島弁では絶対使わない、

「〜けん」をポロッと親にしゃべったのだ。

まだ、行ってから1ヶ月も経たないのに・・

この順応の早さにはビックリします。

ある意味、生命力の強さ感じ安心しました。