今日も鹿児島は暑いです

とある高校生のS君は、腰を痛めて自費治療で来院していましたが、


昨日で、すっかり良くなり、とびきりの笑顔で帰りました。


あらた整骨院に初診でみえたときは、


母親に付き添われ表情も暗ったです。


部活のスポーツが出来ないと落ち込んでいました。


まるで、別人でした。


他の大病院や整骨院に何軒も通っていましたが、


あらた整骨院で良くなってよかったです。


お母様も「やっと長いトンネルから光が見えた」と、


涙ぐんでお礼を言ってくれました。


「渡り患者(あちこちの治療院巡りをする患者のこと)」に


ならなくてすんでよかったです。


人間、カラダが痛くなったときは、


「このまま一生治らないのではないだろうか?」とか、


考えて気持ちがネガティブになるものです。


そこを、わかってあげて


希望と元気を与えてあげることが大事ですね