あらた整骨院の元気が出るブログ

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嬉し、楽し、幸せ、元気が出る言葉

今週、義理の母が入院しました。

心配なので、明日の日曜日に実家に帰ります。

月曜日は、総合病院で心臓の検査もするらしい。

義母は84歳、義父は94歳、僕の母も83歳です。

いつ逝ってもおかしくない年齢です。

寂しいことですが、いずれ自分もその時が必ず来る。

その時になって、やりたい事をやらずに

「あの時、あれをしとけばよかった」とか

「あの時、あの人にちゃんと言っとけばよかった」とか、

やりたいことをやらず、

死ぬ前に後悔しないよう精一杯生きることを、

今日あらためて自分に言い聞かせました。

 

あらた整骨院の電話番号は、

258−1141だ。

ニコヤカでイイヨイ。

語呂がいいでしょ。

今日来院した80歳の女性患者さんから、いい事を聞きました。

人生を幸せに生きる2つの方法です。

1、自分は幸せだなあと思うこと。

2、人から、好かんことを言われたら「この人、お気の毒な人やわぁ」と思うこと。

だそうで、実際その患者さんは実践していてとても幸せそうでした。

 

最近、仕事でやりたいことがいっぱいあって、

「やらんといかんな」と、思いながらそのままになっていることが多い。

「やりたいと思う。」は、「やらない」と同義語です。

「やる」・・こう言わないとね。


昨日、来た患者さんに蜂楽饅頭が

食べたいですね。と言ったら、

今日わざわざ買ってきてくれました。

ありがたいです。

久しぶりに食べましたが、やはり甘くて美味しい。

元気になりました。

 

トイレ掃除を毎日すると大金持ちなると言う話です。

家を建てると、神様が7人つくそうです。

最初に入ってくる神様は、

床の間か応接間あたりの一番居心地が良くて

お金のかかっているところにつきます。

次が2番目に居心地が良くてお金のかかっているところに、

という順番に入っていきます。

「うすさまみょうおう」と言う神様は、

お土産をたくさん背負っているので、一番遅れて来ます。

そして、もうトイレしか空いていないのでそこに入ります。

なので、一生懸命トイレ掃除をすると、

神様から、ご褒美に金運をたくさんもらえるという事らしいです。

あの北野武は、自宅だけではではなく、使ったら公園のトイレも

掃除をするらしいです。30年間続けてるとのこと。

僕も、それを知ってから4年ぐらい続けてますが、

確かに気持ちがいいですね。

でも、まだ、金運の効果はないような・・・

 

マラソン

 

11日の指宿菜の花マラソンで、

感動した出来事がありました。

それは、男性ランナーの中に

両腕のない人が一生懸命走っていたのです。

この方は、中間地点の給水所でも腕がないので

水の入った紙コップが取れません。

給水所のボランティアの人もどうしていいか分からない様子。

しかし、彼は誰に頼ることなくテーブルに置いてある

紙コップにしゃがみ込み、直接口をつけて水をゴクゴク飲んで、

また一目散に走り出したのです。

驚くことに、タイムもよくて多くの健常者よりかなり早い方なんです。

彼を見て、すごい感動しました

ボランティアで救護しに行ったのに逆に元気を貰ったよ。

彼に、心の中でありがとう!ガンバレ!と言いいました

 

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