2008年05月
2008年05月30日
股関節は重要
久しぶりに股関節の悪い患者さんが、来院しました。
元々、左が悪かったのに最近右側まで痛くなったそうです。
変形もひどくて仰向けで、足を上げることすら出来ません。
軽い患者さんは、今までも何人か施術しましたが、
今回は先天性亜脱臼の要因があり、転んで痛めた人です。
股関節は、体の上部と足をつないでいて、
ここに問題が起きると、
頭から足先までの全身に強く影響を及ぼします。
きわめて重要な関節です。
股関節が、バランスの悪いまま歩いていると、
正常な状態と比べ、体重の3倍の衝撃が股関節に
加わり痛みが出てきます。そして何年にもわたり、
股関節がこすられ軟骨が削り取られ、
やがてクッションがなくなります。
さらに、激しく痛みが出て、
関節を自由に動かせなくなります。
この方が、改善するよう全身全霊かけて治療します。
そして、幸せな人生をおくって頂きたいと思います。
元々、左が悪かったのに最近右側まで痛くなったそうです。
変形もひどくて仰向けで、足を上げることすら出来ません。
軽い患者さんは、今までも何人か施術しましたが、
今回は先天性亜脱臼の要因があり、転んで痛めた人です。
股関節は、体の上部と足をつないでいて、
ここに問題が起きると、
頭から足先までの全身に強く影響を及ぼします。
きわめて重要な関節です。
股関節が、バランスの悪いまま歩いていると、
正常な状態と比べ、体重の3倍の衝撃が股関節に
加わり痛みが出てきます。そして何年にもわたり、
股関節がこすられ軟骨が削り取られ、
やがてクッションがなくなります。
さらに、激しく痛みが出て、
関節を自由に動かせなくなります。
この方が、改善するよう全身全霊かけて治療します。
そして、幸せな人生をおくって頂きたいと思います。
2008年05月28日
2008年05月27日
2008年05月26日
2008年05月24日
勝ちました。
昨日、女子バレーボールが、
韓国を破り、北京行きを決めました。
巨人の試合より、100倍、気分がスカッとしました。
選手全員、すごかったですが、
柳本監督が一番すごかった!
それは、韓国チームの大きなサーブが、
アウトかインか?ラインの微妙なところで、
TVに突然、聞こえました。
館内に響きわたるスゴイ迫力のある声でした。
誰の声かと、思ったら柳本監督だったんです。
日本選手もレシーブしようと構えていたんですが、
あまりの、そのデカイ声に圧倒されて、
あわてて、手を引っ込めました。
結局、アウトで日本のポイントになりました。
TVの司会者と解説の川合も、今の声、監督?
マイクもないのにスゴイ声だったと、ビックリしてました。
柳本監督の北京オリンピックにかける
意気込みを感じましたね。ガンバレ、日本!
韓国を破り、北京行きを決めました。
巨人の試合より、100倍、気分がスカッとしました。
選手全員、すごかったですが、
柳本監督が一番すごかった!
それは、韓国チームの大きなサーブが、
アウトかインか?ラインの微妙なところで、
「アウトー!」と叫ぶ、大声が
TVに突然、聞こえました。
館内に響きわたるスゴイ迫力のある声でした。
誰の声かと、思ったら柳本監督だったんです。
日本選手もレシーブしようと構えていたんですが、
あまりの、そのデカイ声に圧倒されて、
あわてて、手を引っ込めました。
結局、アウトで日本のポイントになりました。
TVの司会者と解説の川合も、今の声、監督?
マイクもないのにスゴイ声だったと、ビックリしてました。
柳本監督の北京オリンピックにかける
意気込みを感じましたね。ガンバレ、日本!
2008年05月23日
2008年05月22日
とても日本語に訳せない
当院は、私の趣味で治療器械にそれぞれ名前を付けています。
そのことは、常連の患者さんはみんな知っています。
ローラーベッドの名前は「ゴールデン・ボーイ号」
なんですが・・・
こともあろうに、女性患者Mさんは、
私の手技の治療が終わった後に、
「次は、ゴールデン・ボールですね」と、
でかい声で言うではありませんか。(恐るべし・(;一_一))
それ、「ゴールデン・ボールじゃないですよ、
ゴールデン・ボーイですからね」と、
小さくささやきながら、
(しかし、他の皆さんにも聞こえるように)
「ゴールデン・ボールなんて、
とても人前で日本語に訳せませんよ」
と指摘すると、恥ずかしそうに顔を手でふさいでましたが、
本人も、他の患者さんも大笑いでした。
そのことは、常連の患者さんはみんな知っています。
ローラーベッドの名前は「ゴールデン・ボーイ号」
なんですが・・・
こともあろうに、女性患者Mさんは、
私の手技の治療が終わった後に、
「次は、ゴールデン・ボールですね」と、
でかい声で言うではありませんか。(恐るべし・(;一_一))
それ、「ゴールデン・ボールじゃないですよ、
ゴールデン・ボーイですからね」と、
小さくささやきながら、
(しかし、他の皆さんにも聞こえるように)
「ゴールデン・ボールなんて、
とても人前で日本語に訳せませんよ」
と指摘すると、恥ずかしそうに顔を手でふさいでましたが、
本人も、他の患者さんも大笑いでした。


